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まほんの国家運営記


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ヴァレーナ・ポスト紙 2016年3月8日付

<政府、通尊民主主義人民共和国と友好条約締結へ>
kaiken

 
8日、政府報道官は通尊民主主義人民共和国(DPRT)との間に友好通商条約を締結することを発表した。これにより隣国であるDPRTとの結束は確固たるものとなり両国の発展は著しいものとなるだろうと発表した。
今年に入りレスティオ共和国はイクラスクネート条約機構(Pact Organization of Ikrasknet)略称:POIや経済開発共産主義機構(Economic development communism mechanism) 通称:エデコムへの加盟をしており東側諸国と急速な友好・安全保障体制を確立している。
90年のビキューナ革命以降、レスティオは民主化され市場を行い、西側海外技術の導入なども積極的に行っている。しかし政権与党であるレスティオ社会民主党は民間企業への積極的な介入やインフラ企業の国営化計画などを提示しており「革命前の独裁に戻るのではないか」と世論では騒がれている。

<レスティオ共産党、国際共産主義機構への加盟を検討か>

レスティオ共産党党首シモン・ズヴォネク氏は国際共産主義機構(イコム)への加盟を党内で検討していると発表した。レスティオ共産党は戦後から約半世紀に渡り独裁政権を敷き89年のビキューナ革命で打倒された。現在もそのイメージを国民から払拭されたとは言い切れない。一方で独裁政権を知らない若者から支持を急速に集めている。そんな共産党であるがイコムへの加盟を機に国民からのさらなる支持層の獲得や国際的信頼や各国共産党との連携強化が目的と思われる。

<新型小銃配備に遅れか?>
kutei

現在、軍部隊はレスティオテクノロジーエンジニアリング社製L-22ヴァケラへと逐次更新されているが、現在滞りつつあるようである。次期正式採用小銃として開発されたL-22はブルパップ式でコンパクト且つ拡張性が高く他国特殊部隊などにも採用されているが、その反面高価であることからレスティオ軍部隊への配備は遅れをとっている。そのため空挺部隊や特殊部隊などのエリート部隊に優先的に配備が進んでおり、配備が遅れる部隊では一世代前の小銃の改修型であるRmk-67Mを使用しているという。
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